はじめまして、ぴーたんと申します。
教育現場で働きながら、学習障害(LD)のある息子二人を育ててきました。
長男はワーキングメモリが低くADHDの特性があり、次男は発達性読み書き障害があります。
とはいえ、未就学児だった当時の私は、そんな言葉も知りませんでした。
「言えば分かるはず」「そのうちできるようになる」
そう思っては、うまくいかない現実に戸惑い、空回りする毎日でした。
このマンガは、そんな未就学児期のつまずきや、親としての勘違い、あとから気づいたことを、少し距離を置いて振り返った記録です。
正解を示すものではありませんが、同じ場所で立ち止まっている誰かの心が、少しだけ軽くなることを願って描いています。
※Instagramに掲載しています。よかったらのぞいてみてくださいね♪
目次
学習障害と生きる親子の日常~未就学児編①~
自己紹介です♪


気がついたら、大きくなったもんだ…。
未就学児編始まります!












まとめ
2話分続けてお送りしました!
必要な情報にたどり着くのが大変だった当時…昔の人はさらに難易度が高かったんでしょうね。
学習障害のお子さんだと、小学校に入ってからの方が気になることが多いのかもしれません。うちの子は3歳過ぎてから気になることが増えてきました。
色の名前を覚えるのも大変なんだね。
続きをアップしていきますので、気長にお待ち下さい!
▶ 学習障害と生きる親子の日常~未就学児編① この記事